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【上半身の症状例】


頭痛 30代 女性 主婦

(症状)

よく頭が痛くなる。病院では異常なし。

(施術)

触診すると、首にかなりのしこりがありました。ただのコリではなく筋膜の“こ りぐせ”と判断。
集中的に“こりぐせ”を解除することで二次的に起こっていた頭痛も軽減されました。



眼精疲労 50代 男性 会社員


(症状)

仕事でパソコンを一日中使用するため、目がつらい。目薬がかかせない。

(施術)

目の疲れは首まわりのコリになりやすいもの。この男性の場合さらに顔や頭も凝っていました。
自覚症状の出にくい部位ですが顔や頭の“こりぐせ”をリセットすることで、目の血行が改善。
目薬なしでも平気になられました。



めまい・耳鳴り 50代 女性 主婦


(症状)

めまいや耳鳴りが気になりだし病院へ行く。「メニエール病ではないか」と診断され薬を飲んでいるが症状に変化なし。


(施術)

耳に関する症状(※めまい→内耳)の場合、首の特定部位に“こりぐせ”がでる傾向があります。
この女性もその部分に強いしこりがあり集中的に施術しました。
10回の施術でほぼ気にならないレベルになってくれました。



肩こり 40代 女性 公務員


(症状)

昔から肩こりがひどい。マッサージを受けても、すぐに元に戻ってしまう。

(施術)

すぐに戻ってしまうのは、きちんと“こりぐせ”が解除されていないから。
この女性の場合、肩よりも腕の“こりぐせ”のほうが問題でした。
腕への施術をメインにすることで、肩こりがすぐに元に戻ってしまうことが防げました。



五十肩 60代 男性 会社役員


(症状)

右腕が上がらない。好きなゴルフが楽しめなくて困る。

(施術)

五十肩はいまだに原因がハッキリしていない病気のひとつ。
仮説は多くありますが人によって症状・状態はさまざま。
この男性の場合、腕と胸に強いコリがありました。
この“こりぐせ”を解除することと関節の動きを改善する施術を二ヶ月(週一回)続けることでゴルフが出来るようになりました。



手のしびれ 20代 女性 事務員


(症状)

仕事をしていると手にしびれ感が出る。以前「腱鞘炎」と言われたことがある。

(施術)

この女性の場合手や腕の問題よりも首の前面に大きなコリがあり、そのために手にしびれが出ていました。
自覚症状のない首の“こりぐせ”をリセットすることで、しびれ感は軽減されました。



背中がつる 30代 男性 会社員


(症状)

寝ている時に、よく背中をつってしまう。

(施術)

寝ている時、ふくらはぎをつってしまう経験をされた方は多いのではないでしょうか。
背中やわき腹もつりやすいポイントです。慢性的な血行不良がつる原因になります。
この男性はコリではなくハリが強いタイプでした。
表面のハリをリセットすることで、つることがなくなりました。



【下半身の症状例】

腰痛 50代 男性 会社員

(症状)

若い頃から腰痛もち。体操やストレッチなど自分でもケアしているが時々腰が痛くなってしまう。

(施術)

この男性は腰の特定部位が常にしこりになっています。
まさに“こりぐせ”そのものです。
ご自身でストレッチをしても“こりぐせ”はなかなか解消されません。
理由は簡単。
周囲の硬くない部分が代償として伸びてしまうからです。
必要なのはポイントを絞った深い圧で押し伸ばすこと。
現在月一回のペースで通っていただき、腰痛にならない状態を保っています。



椎間板ヘルニア 40代 女性 主婦


(症状)

腰痛で病院に行くと「軽いヘルニアですね」と言われる。リハビリに通うも症状に変化なし。

(施術)

まず知っておいていただきたいことは、椎間板ヘルニアであることと腰痛とが関連しないケースも多いということ。
つまりヘルニアであっても症状のない人が多く存在するという事実です。
この女性も場合も腰やお尻の“こりぐせ”を解除することで症状が軽くなりました。
ヘルニア自体は治せませんが、腰の痛みに対応することは可能です。



すべり症 20代 男性 会社員

(症状)

腰に痛みがあり病院へ。「すべり症なので腹筋を鍛えて下さい」と言われる。

(施術)

10代の頃、激しいスポーツをしていた人にすべり症は多いとされています。
腹筋を鍛えて腰を安定させようという方向性は間違いとは言えませんが、すべり症自体が腰痛と関連しないケースも多々あります。
この男性の場合、腰のコアな筋肉(大腰筋)の“こりぐせ”をリセットすること で痛みは解消されました。



ぎっくり腰 20代 男性 学生

(症状)

特に何もしていないが突然腰に激痛が走り、動けなくなる。しばらくして少し痛みがひいたので来店。

(施術)

このような急性の症状の場合、まずはアイシング(冷やすこと)が最優先です。
炎症を最小限に抑えることが早期の回復につながります。
その上で痛みを緩和させるため患部以外にアプローチしていきます。
この男性の場合、まず痛みを緩和させる施術を行い2日後このまま“こりぐせ”にならないよう予防の施術をしました。



骨盤のゆがみ 20代 女性 主婦

(症状)

子供を産んでから骨盤に違和感があり、ゆがんでいる気がする。

(施術)

骨盤のゆがみには大きくわけて構造的解釈と機能的解釈が存在します。
この女性の場合“機能”に問題があり、骨盤の関節(仙腸関節)の動きを回復することを目指し動きを制限する“こりぐせ”を解除するための施術をしました。
三回の施術(週一回)で違和感は解消されました。



坐骨神経痛(あしのしびれ) 50代 女性 主婦

(症状)

あしがしびれ「坐骨神経痛」と診断される。腰の骨が変形しているためと説明を受けた。

(施術)

年齢とともに骨は変形します。けれど、だからといってしびれが出るとは限りません。
この女性の場合、お尻や太もも裏のハリが強くそのためで神経が圧迫されている可能性がありました。
関連する“こりぐせ”の解除を中心に五回(週一回)施術したところ、しびれ感はなくなりました。
今はメンテナンスとして月一回のペースで通われています。



むくみ・冷え症 20代 女性 事務員

(症状)

仕事をしていると夕方には脚がパンパンに。夏でも足先が冷たい。

(施術)

座りっぱなしのお仕事はどうしても下肢(脚+足)が運動不足になりがち。
そのため血液やリンパ液がうまく心臓に戻らず、むくみや冷え症の原因となります。
柔軟性を失った筋肉や関節をリセットし、代謝が活発になるように施術しました。
ただ、むくみや冷え症の改善には、ご自身でのケアも必要になります。



股関節の痛み 30代 女性 主婦

(症状)

出産後股関節に違和感が出始め、最近は歩くと痛む。レントゲンも撮ったが異常なし。

(施術)

股関節は常に大きな負荷がかかる部位です。
一度痛み出すとそれをかばうため歩き方がおかしくなり症状が長期化することがあります。
この女性の場合股関節と腰の骨をつなぐ大腰筋の緊張が強くそのための痛みではないかと感じました。
緊張した筋をリセットすると同時に、股関節に動きをつける施術を六回(週一回)した結果、普通に歩けるようになってくれました。



O脚 20代 女性 販売員

(症状)

以前から膝がくっつかずO脚で悩んでいる。

(施術)

この女性の場合、膝の内側の“こりぐせ”が強くその解除を中心に施術しました。
三回の施術で柔軟性はある程度回復しましたがO脚の根本からの改善にはご本人の努力が不可欠です。
体が記憶した悪い癖をリセット整体で解除すると同時に良い癖を覚えさせる必要があります。
それにはご自身での体操などが必要です。

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